神戸高見牛牧場

神戸髙見牛のおいしさは
よい血統、飼育法、熟成から

■よい血統(周助つる)

神戸髙見牛牧場のある但馬の地域には、400年以上愛された血統(周助つる)があります。
神戸髙見牛牧場で生まれる子牛は、この「周助つる」の血統を受け継いだ黒毛和種です。

■よい飼育

クラシック音楽の流れるリラックスする牛舎、独自の飼料、丹波の名水でゆっくり育った神戸髙見牛は、肉はもちろん脂肪も旨味成分が豊富です。
神戸髙見牛牧場産の子牛が神戸髙見牛牧場独自の飼育で育って「神戸髙見牛」と呼ばれます。毎年、約300頭だけの生産という手に入りにくい黒毛和牛です。

■しっかり熟成

PucnaHicona(プクナヒコナ)では、「ステーキ茶屋 下町ッ子」から引き継いだ技術で熟成を施した神戸髙見牛のみをステーキとしてお出ししています。

神戸髙見牛のおいしさひとすじに

おひとりおひとりに神戸髙見牛ならではのおいしさをお届けしていきます。
関東エリアで神戸髙見牛を召し上がれるのはPucnaHicona(プクナヒコナ)だけです。

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